
カイシャの声
社歌を聴いてみた!昭和から令和に通じる熱いものとは?(1)
社員同士の繋がりや愛社精神を培おうということから、今、社歌が見直され始めています。そこで今回はTOYOBOにある4曲の社歌を紹介。さらに、新卒2年目の仲良し同期が社歌を聴いてみることに!果たしてその感想とは?
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カイシャの声
社員同士の繋がりや愛社精神を培おうということから、今、社歌が見直され始めています。そこで今回はTOYOBOにある4曲の社歌を紹介。さらに、新卒2年目の仲良し同期が社歌を聴いてみることに!果たしてその感想とは?
ゲンバの声
東洋紡には以前、Vリーグで二度の優勝を誇る『東洋紡オーキス』というバレーボール部があったことをご存知でしょうか。『東洋紡オーキス』で活躍選手は、現在東洋紡の社員として働いています。 今回はそんな彼女たちに、元アストリートから現在に至るまで、どのようにセカンドキャリアを築いてきたかを聞いてみました。
カイシャの声
東洋紡の事業所・工場を紹介する探訪シリーズ。第1回目となる今回は、滋賀県堅田にある総合研究所を紹介。ここは「イノベーションを堅田から世界へ」を合言葉にさまざま研究を行っている場所。そこには“新しい”が生まれやすい環境が揃っていました。
セイヒンの声
自動車部品をはじめ、多くの電子部品で使われている東洋紡のポリエステル樹脂「バイロシ ョット®」。世の中にない、新しい機能を持つ樹脂が誕生するまでには、挑戦の歴史がありま した。そこで当時の担当者に、開発秘話を伺いました!
セイヒンの声
実は化粧品原料事業も手がける東洋紡。立ち上げ当時、未知の領域だった化粧品原料分野の開拓に奮闘した研究者たちの開発前夜と、先人の道を受け継ぎ化粧品原料事業を支えていく現場社員の今を取材しました。
セイヒンの声
今や、世界の液晶テレビの2台に1台以上に使われている東洋紡の偏光子保護フィルム「コスモシャインSRF®」。今回はその誕生ストーリーを深掘り!世界シェア60%の裏には、熱い物語が隠されていました。
ゲンバの声
2020年入社した東洋紡社員のランチタイムに同行!仕事も職場の雰囲気もさまざまな彼らが思う、「東洋紡らしさ」とはなんなのか?彼らの本音トークから、東洋紡で働く人々の姿に迫ってみました!
カイシャの声
2024年7月に新一万円札の顔になる「渋沢栄一」をご存知ですか?実は東洋紡とも、深ーい関係があるのです。そこで今回は渋沢栄一と東洋紡の関係性、そして東洋紡の歴史をクイズ形式でお届けします。みなさんは何問正解できますか?
TOYOBOの体温とは、世の中の課題解決に挑むTOYOBOで働く人々の日々奮闘する様子やプライドを持って働く熱意です。 なかなか世の中に出ない製品誕生の裏側から、TOYOBOで働く人々の日々のコミュニケーションや暮らしなど、関係者の体温がこもった「声」をお伝えします。